敷金、礼金なしの賃貸専門サイトのNEWS&TOPICS |ゼロゼロ賃貸

  • HOME
  • 物件検索
  • ゼロゼロ賃貸とは
  • ゼロゼロ賃貸の利用方法
  • 初期費用シミュレーション
  • よくある質問
  • 部屋探しマニュアル

ニュース&トピックス

借りたいアパート・マンションは…不動産業者を利用するメリット

借りたい賃貸物件を探す際には、不動産業者(仲介業者)の協力を得ましょう。効率良く情報を得ることができますし、手続きなど円滑に進めることもできます。現状、大家さん(物件オーナー)の大半は、何らかの形で不動産業務を専門業者へ委託しています。例えば、インターネット上に掲載されている不動産情報の多くも、業者の宣伝・広告の一形態。メディアを活用し自力で情報を集めるにしろ、何らかの形で不動産業者の協力を仰ぐことになるでしょう。

手数料がかかるから、できるだけ関わりたくない…という方も中にはいるかもしれませんね。しかし不動産業者は物件を「管理」するという業務も担っています。例えば、設備・備品など故障した際には、24時間対応で修理に駆けつけてくれる業者もあります。また、ご近所トラブルなど仲介者として解決のために働きかける役割も担っています。
不安な点、疑問点、要望などあれば、遠慮なく担当者へ尋ねてみましょう。専門家ならではの回答が期待できます。退去、引越しを行う際にも、不動産業者は幅広いサポートを行います。必要な書類や手続きについて、的確なアドバイスを得ることができるでしょう。保険、金融機関、公共料金の支払い、自動車に関する手続きなど、不備なく進めたいなら、ぜひ業者にサポートをお願いしましょう。業務外のことについても、幅広い対応が期待できます。

良いお年を・・・

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい物件を見つけたら…不動産業者に確認するポイント

借りたい賃貸物件を見つけたら、まずはあなたが「最優先」するポイントを不動産業者に伝えましょう。家賃、間取り、立地条件など、できるだけ具体的に。場合によってはさらに良い物件を提示してくれるかもしれません。不動産情報は雑誌やネットに掲載されている情報が全てではありません。自力で調べる姿勢も大切ですが、業者のサポートも上手に利用し、もっと有望な物件はないか意見を聞く姿勢も大切です。

あわせてその不動産の「デメリット」もできるだけ多く聞き出しましょう。もし担当者が正直に難点を打ち明けるなら、それは信頼の置ける優良業者である可能性が高いです。逆に言えば、セールストークばかりで物件の魅力を誇張するような業者については、話を割り引いてその情報に接する必要があるでしょう。
契約時には敷金、礼金、仲介手数料、鍵の交換費用、居室のクリーニング代など、様々な費用が生じます。物件によっては家賃数か月分の金額を前払いする必要があります。最終的にどれくらいの初期費用が必要になるのか、あらかじめ確認しておきましょう。また、「保証人」や退去時の「原状回復」に関する取り決めなど、疑問点を残さず契約に至ることが重要です。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい賃貸を見つけるプロ!不動産業者の選び方

借りたい物件がなかなか見つからない…そんなときに様々なサポートを期待できる、プロの不動産業者。物件探し、仲介の専門業者です。良い物件にめぐり合えるかどうかは、仲介を依頼する業者にかかっていると言っても過言ではありません。最近ではインターネットを利用し、いわば「自力」で物件を探す消費者も増えていますが、契約に至る過程で必ず不動産業者のお世話になります。
依頼を決める前に、まずは情報収集から。その業者がどのように評価されているのか、ネット上で口コミ、レビュー、体験談などチェックしてみましょう。不動産に関する掲示板、ポータルサイトなど覗けば、ごく手軽に情報を収集できるはず。中には悪質な業者もありますから、過去のトラブル、悪評については特に注意を払ってくださいね。

もちろん、実際に対面し話を聞くことも大切。丁寧な応対ができているか、分かりやすく説明がなされているか、オフィスに清潔感はあるか…などなど、営業者の印象・雰囲気など含めて確認してみましょう。その際、何らかの宿題=問い合わせを行い、どれだけ迅速に対応してくれるか、こちらの希望をきっちり汲んでもらえるか、テストしてみるのも良いでしょう。もちろん、電話やメールで窓口に問い合わせてもOKです。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい不動産の立地状況は?近隣のチェック項目

借りたい不動産については、近隣の状況、立地条件など入念なリサーチを行いましょう。間取りや築年数、家賃なども大切ですが、「暮らし」の観点からは周辺状況も同じくらい重要なポイント。例えば周辺の「交通量」。騒音、大気汚染、安全性などに広く影響します。時間帯によって通勤・通学・帰宅ラッシュなど発生している可能性もあるので、異なる時間帯に現地を訪れてみましょう。

忘れがちな環境としては「日照状況」が挙げられます。例えば日差しがきつい場所に和室があると、畳の寿命は著しく低下します。場合によっては「遮光カーテン」など購入する必要があるかもしれません。夏場は気温の上昇を招くため、冷暖房費が割高になる可能性も。逆に、ビルなど隣接して十分な日照を得られない場合は、住まいの快適性、湿気、カビなどに悪影響が懸念されます。

目に見えないポイントとしては「治安」も気になるところ。特に高齢者やお子さんとお住まいになる場合は、過去の統計など犯罪確認してみましょう。立地については「努力で解決できない」問題点も貸す多く潜んでいます。情報収集を怠ると思わぬところで後悔することに。その地域での生活を思い描きながら、安全に、楽しく、快適に暮らすための選定作業を進めていきましょう。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい物件の立地条件に注意!近隣にあると不便なもの

借りたい賃貸については、近隣にある施設について入念な確認をおすすめします。中には生活に支障をきたす施設もあるので、後悔のないようしっかりリサーチしましょう。例えば「工場」(工業施設)は、しばしば騒音トラブルの原因になります。条例や法律で騒音の基準は定められているものの、全ての工場がそのルールを遵守しているわけではありません。一般的なご近所トラブルとは異なり、入居後の交渉は難航する可能性が高いので、工場は一種の「リスク」とみなしたほうが良いかもしれません。
一見したところ便利なようで、しばしば問題になるのが「学校」や「幼稚園」(教育施設)。「近すぎる」と騒音に悩まされる住人が少なくありません。また、通学路については厳しい交通規制が行われることもあるので、近隣に教育施設がある場合はご注意ください。

同じく騒音が気になる施設といえば「消防署」や大型の「病院」。都市部では救急車のサイレン音が時間に関係なく鳴り響きます。近隣にあると重宝する側面もありますが、学校などと同じく「近すぎる」のは考え物。また、渋滞を招く「大型商業施設」や、電車の通過音・振動が不動産の価値を下げる「線路」など、近くにないか確認しておきましょう。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい賃貸の立地条件をチェック!近隣にあると便利なもの

借りたい物件を見つけたら、近隣にどのような施設、建物があるか、じっくりチェックしましょう。あると便利なものといえば、やはり    「駅」。交通アクセスの面で利便性が大きく向上します。「最寄駅からの距離」は賃料の基準ともなりますから、いかにその存在が重要視されているか、お分かりいただけるのではないでしょうか。

「コンビニエンスストア」や「ドラッグストア」、「スーパー」なども近くにあると便利。食料品など日常的な買い物に役立ちます。徒歩5分以内の場所にあれば言うことなしですね。特にコンビニエンスストアは24時間営業なので、深夜から早朝にかけて、急な買出しに重宝します。さらに「ショッピングモール」など近場にあれば、立地条件は抜群。買い物はもちろん、ちょっとした暇つぶしにも最適です。

「飲食店」、「遊興施設」や「公共施設」、「金融機関」なども確認したいところ。日常的に利用する頻度が高いものから優先順位をつけて、立地から借りたい不動産を選ぶのも良いでしょう。ネット上の地図検索機能など利用すれば、比較適用に有望な物件を見つけることができるでしょう。もちろん、不動産業者にリサーチを依頼するのもおすすめです。

 

カテゴリー: お部屋探し |

念願の借りたい賃貸…トラブルはどうやって解決する?

借りたい賃貸に引越したものの、いきなりのご近所トラブル…そんな場合、住人同士が対峙することは、あまりおすすめできません。どうしても感情的になってしまい、かえって問題が泥沼化する恐れも…。苦情があるならまず不動産の管理会社に連絡し、業者を介して問題の解決を図りましょう。いわば「仲裁」をお願いするわけですね。

管理会社は、苦情を申し立てた住人を明かすことはしません。電話や郵送で、必ず匿名性を確保した形で解決を図ろうとします。不動産会社の対応によりトラブルが解決しなかった場合には、管轄の役所、弁護士などからサポートを得ることもできます。ただ、ここまで問題がこじれる例は稀で、多くのトラブルは管理業者の働きかけによって解決します。

あくまで自力による解決を目指すなら、郵便受けに手紙(メモ)など入れるのも良いでしょう。感情的な文面にならないよう、丁寧な言葉遣いを心がけます。あなたは被害者ですが、問題の解決を「お願い」するくらいの姿勢で。高圧的な文章は「脅し」として捉えられることも多く、最悪の場合、あなたは「脅迫」に関する罪に問われる可能性も。ご注意ください。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい賃貸を見つけたら、引越しの前後に両隣、上下階の住人には挨拶しておきましょう。お互い「顔見知り」の状態になっておくことがご近所トラブルを回避するための第一歩です。特に多いトラブルは、「騒音」に関するもの。テレビの音量、子どもの歓声、ペットの鳴き声、掃除機をかける音…どこまでが「生活音」で、どこからが「騒音」なのか。その線引きは人によって異なります。十分に注意してください。

ペットOKの賃貸が増えるに従い、ペットに関するトラブルも増加傾向にあります。トラブルを避ける最も効果的な対策法は、きっちりとした「しつけ」。鳴き声、いたずらなど抑制する責任が、飼い主にはあります。「におい」の問題については、ペットの衛生状態に十分に留意し、こまめなお手入れを心がけてください。
賃貸物件には共用のスペースもありますし、ある種の「共同生活」によって成立しています。被害者になることについては敏感でも、まさか自分が加害者になるとは、誰しも考えないもの。特にプライベートな空間では、つい気が緩みがちです。あなただけではなく、あなたの家族まで含めて、生活上必要な最低限のマナーに配慮してください。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい賃貸・不動産…過去のトラブルで「事故物件」扱いかも

立地条件抜群、築年数も新しいのに、なぜか家賃も格安!これはぜひ借りたい!ちよっと待ってください。実はその物件、過去にトラブルがあった「いわくつき」の賃貸かもしれません。いわゆる「事故物件」とは、自殺、他殺、火災による焼死、不審死、事故死など、住人が居室内で死亡した物件の総称。買い手や借り手がなかなか見つからないため、不動産価格が通常よりも安く設定される傾向にあります。しばしば「幽霊が出る一室」など、テレビでも紹介されますよね。

事故物件については、法律により契約者への事前説明が義務化されています。規定の「重要事項説明」の中で必ずトラブルの内容が明かされるため、通常「知らずに契約した」ということはありません。しかし、業者によっては話を曖昧にしたり、わざと婉曲的にぼかすなどして、具体的な説明を避けようとするケースもあるようです。特に10年以上前の事件・事故、トラブルなど、勝手に「時効」と決め付け説明を省く慣例も見受けられます。

十分に説明がなされず、契約後に事故物件である旨発覚した場合には、法律上の「不告知」にあたり、業者側に責任が問われます。明確な「説明義務違反」については、損害賠償を求めたり、契約の解除を認められるケースも。もしも「怪しい」物件に興味を持ったなら…なぜ賃料や価格が安いのか、単刀直入に尋ねてみましょう。

 

カテゴリー: お部屋探し |

借りたい賃貸の近隣に役所・学校・銀行・郵便局はあるか

借りたい物件を見つけたら、役所や警察署、病院などの公共機関、学校(教育機関)、銀行(金融機関)、さらには郵便局など近隣にあるか確認してみましょう。一つでも欠けていると日常的にかなり不便。特に引越しの前後には公共機関に赴く機会が多いので、近場に引越したほうが便利なことは間違いありません。

貴方の家族構成も大きなポイント。両親がご高齢なら医療機関、お子さんがいる(もしくは将来作る予定)なら教育機関の存在は欠かせません。都市部なら不便することはあまりないようですが、農村部ではアクセスの面で不自由することも多く、引越し先を選ぶ際の大きなポイントになります。ただ、金融機関など一部のサービスについてはコンビニエンスストア、インターネットなどで代用することもできますから、代替の方法、施設がないか検討してみるのも良いでしょう。

長く居住するつもりであれば、その地域の「将来性」を考えることも大切。今は各施設、店舗など充実していても、人口の推移(過疎)によっては急速に廃れるリスクが存在します。最近では大型ショッピングモールの進出により、駅前の商店街、郊外を中心に商業施設の撤退も相次いでいます。その土地の「現在」はもちろん、今後の推移、「将来」を見越して引越し先を決めてましょう。

カテゴリー: お部屋探し |